骨折医者のリハビリ

骨折医者のリハビリ

左上腕骨骨幹部骨折後、左肩より随内釘を挿入
その後、強度の肩拘縮となり、苦労しながらリハビリしています。

Amebaでブログを始めよう!

拘縮肩ということばを聞いたことがあるでしょうか?肩というのは動かさないと固まってしまうそうで、骨折後、肩ががちがちになってしまいました。これだけなら、いわゆる50肩といっしょだそうですが、骨折のあと、腕を固定していたので、背中から腕の筋肉が極端に萎縮しており、なかなかリハビリも大変です。


背中の筋肉をつけるためにとにかく腕を動かすしかないそうです。