そうなんですね。裏社会は「読売世論調査支持率1%」の「国民第一」を死ぬほど恐れているんですね。同じ選挙区で、国民第一の候補に対して、民主・自民・橋の下異心の怪などがそれぞれ対立候補を立てれば、票が割れて国民第一の候補が当選してしまう。
だから、恥も外聞もなく「野合」しようとしているのでしょう。あっちの草むら、こっちの草むらでズボン脱いで。だが、「裏社会統一候補」の一本化はかなり難しい。民主や自民の現職議員が選挙区を譲らない。渡辺みんなホームレス党や橋の下異心の怪も党勢を伸ばしたいから独自候補をたてたい。縊死原不正融資銀行党も意地で独自候補を複数擁立。結局、共倒れ。
結果、国民第一が大勝利。という夢を見ました。秀逸投稿感謝。
2012/7/17 14:54
「小選挙区における選挙協力を睨んでのことですね。 表向きと裏では違うかもしれませんが、少なくとも表向きとして橋下系と民主党は統一候補(民主所属・橋下支持、橋下所属・民主支持)を想定しているのだと思います。 小選挙区で反小沢票を割りたくない裏社会としては、自公も含めて候補者を絞りたいはずです。 つまり 民主も自公も橋下系も300の小選挙区に全て候補者をたてられない(ことにして)、 選挙区パターン1.民主(橋下支持)vs国民第一(自公が候補をたてず、裏で民主党候補を応援) 選挙区パターン2.自公vs国民第一(民主党、橋下が候補をたてず、裏で自公候補を応援) 選挙区パターン3.無所属議員vs国民第一(この乱発は多いかも?反小沢系が全て無所属議員を応援→当選したら公認?) に分類してくる戦略ではないかと思います。」
定額給付金男