英バークレイズの金利不正操作問題 | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

英バークレイズの金利不正操作問題。

実はユダ米の金貸し屋も軒並みつるんでいたと思われる....この問題が、ユダヤ金融悪魔の息の根を止めることになりかねない。

今、一番重大な問題かもしれません。(必死に隠蔽に走るでしょうが。)各位のご意見を求めます。

FRB議長ら公聴会招致へ=NY連銀も問題把握―米議会、金利不正操作で調査
時事通信 7月11日(水)10時6分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120711-00000024-jij-int

【ワシントン時事】国際的な短期金利指標、ロンドン銀行間取引金利(LIBOR)をめぐる英金融大手バークレイズの不正操作問題で、米議会は10日、連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長や、2009年までニューヨーク連邦準備銀行(NY連銀)の総裁だったガイトナー財務長官を月内に公聴会に招致することを明らかにした。

 NY連銀は同日、「07年後半の金融危機以降の市場監視の中でバークレイズからLIBORに関する問題について随時事例報告を受けていた」とするコメントを公表。米議会は、連銀と同行とのやりとりの実態などについて調査する