ユダヤ金融悪魔の「シリア・マイノリティー支配」手口が見えてきました。 | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

ユダヤ金融悪魔の「シリア・マイノリティー支配」手口が見えてきました。

反体制派の代表に「クルド人亡命者」が選ばれたとのことですが。

シリアのクルド人口は約100万。シリアの総人口は2200万人。90%がアラブ人。クルドは、長く政府の弾圧を受けてきたので、丸ごと、「反政府」派。

なぜ、国民の大半のアラブ人から選ばれなかったのか?アラブ人の反政府勢力など実態がないからではないのか?

クルドといえば、クルド系イラク人の中に少数いるユダヤ教徒。15万人がユダヤ米国のイラク侵略よりも前にイスラエルに移住していたという。ブッシュの侵略により、イラク北部のクルド人地区=油田地帯に米・イスラエル二重国籍者が入って石油の出そうな土地を買いあさった。そして、イスラエルからクルド人ユダヤ教徒がイラクに帰ってくるはず....そのあとどうなったのかは定かではありません。

クルド人は、イラクでもイランでもシリアでも常に反体制派。ユダ金の手先に使われる少数民族。そのユダ金御用達の民族から反政府派代表者選出と聞くと....クルド人ユダヤ教徒を思い出します。シダさんがそうである可能性は....あります。

またぞろ、ユダ金の「マイノリティー支配」マンネリ作戦でしょうか。つまらん。

<シリア>反体制派「国民評議会」が新議長にシダ氏選出
毎日新聞 6月11日(月)10時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120611-00000004-mai-int

【カイロ前田英司】シリア反体制派の主要組織「シリア国民評議会」は10日、トルコのイスタンブールで会合を開き、クルド人の亡命活動家アブドルバセト・シダ氏(56)を新議長に選出した。評議会は昨秋の結成以来、ガリユーン氏が議長を務めてきたが、組織運営などを巡り内部批判が噴出し、一部に脱退の動きも表面化したため、ガリユーン氏は辞意を表明していた。

シダ氏は長年スウェーデンに滞在する亡命シリア人。少数派のクルド人が代表に就いたことで、反体制派の結集を促し、組織の拡大につながるのではないかとの期待がある。

シダ氏は記者会見で「将来のシリアで、宗教・宗派や民族で差別されることはあり得ない」と強調。アサド政権の擁護を続けるロシアや中国に「シリア国民を支援する国際社会の動きに合流するよう望む」と語った。