「世界に良い影響」日本トップ…BBC読売調査 | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

$私達は家畜ではない!


↑日本三大名城のひとつ、熊本城です。加藤清正公の遺作です。(本物は西南戦争の時に西郷隆盛の軍が燃やしたのでレプリカ。)


「日本が世界に最も良い影響を与えている」.....ユダ金の手先が支配している現在ですらこの評価です。ユダ金が崩壊したら、まさに日本が世界のリーダーとなるでしょう。我が国の諸先輩たちは、尊敬される国を作るため戦後65年間奮闘されてきました。今度は、我々の世代の順番です。苦難を排して常道を進み世界の規範となりましょう。日本人なのですから。

「世界に良い影響」日本トップ…BBC読売調査
読売新聞 5月11日(金)8時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00001606-yom-int

英BBC放送が読売新聞社などと22か国で共同実施した世論調査によると、日本が「世界に良い影響を与えている」という評価は58%で、「悪い影響を与えている」は21%だった。

調査は、国際社会に影響を及ぼす16か国と欧州連合(EU)の評価を聞いたもので、「良い影響」は日本が最も高く、ドイツ56%、カナダ53%、英国51%などが続いた。

日本が1位になったのは、ドイツと並んでトップだった2008年以来。約1年前の前回調査ではカナダ、EUと同率で3位だった。日本への評価をみると、中国と韓国を除く20か国で「良い影響」が「悪い影響」を上回っている。

「良い影響」で前回1位のドイツが2位、EU48%(前回3位)が6位に後退したのは、欧州の財政・金融危機が影響したとみられる。中国50%は5位(同9位)に上昇した。「悪い影響」は、イラン55%、パキスタン51%、北朝鮮、イスラエル各50%などの順に高かった。調査は昨年12月から今年2月にかけて面接または電話方式で実施、計2万4090人から回答を得た。読売新聞社は日本国内分を担当した。

最終更新:5月11日(金)8時2分