ユダ金は資源簒奪暴力団
ユダ金さんは、エネルギー源が石油天然ガス以外に存在しては困るわけです。地下資源を独占することで世界を支配してきたので、フリーエネルギーの出現はどうしても潰したい。次世代エネルギー源を相変わらず地べたに穴を掘って得る、環境汚染太鼓判のメタンハイドレートやシェ-エルガスに限定したい。
フリーエネルギーの潰すため、学会・メディアを利用して「似非科学」のレッテルを貼ったり、開発者を包囲して研究の邪魔をしたり。
ユダ金が没落した途端に様々なフリーエネルギーが世に出てくるはずです。荒田技術然り、大気中からエネルギーを取り出す技術然り。
そうなると海底に穴を掘って石油天然ガスを採取し、ついでに海を汚す必要も無くなるわけです。核兵器を使って海底油田の探査を行うような蛮行も必要なくなる。(これ、ユダ金の専売特許)尖閣諸島も俄に重要性がなくなり、中国も手を出さなくなる。日中間の軋轢も消える。(そもそも中国が尖閣領有を言い出したのは、海底の資源の存在が分かってから。海底資源が不要となれば関心を失います。)
そして、ユダ金なきあとのフリーエネルギー開発の局面では、日本が主導権を握らなければならない。(実際、いくつかのフリーエネルギー技術が日本で開発され、陽の目を見る日を待っています。)日本人だけが新たな技術を独占せずに世界に共用を許すだけの器量を持った民族です。
尖閣は天然記念物アホウドリの生息地として自然のまま大事にすべきですね。情報感謝。情報感謝。
「もうそろそろ地下資源エネルギーに頼る構造から卒業しないと。これほどユダ金が世界を制覇してこられたのも、地下資源の利権を独占してきたからに他ならない。こいつら、自分のものでもない地球に、金になるという偏った価値観だけを肥大させ続け、特化した資源にダニのように巣作ってきた。 一方、誰でも簡単に入手でき、コストのかからないフリーエネルギーは、学会からもつまはじきしたり、開発者を貶めたり排除して、否定し続けた。 だけどさ、もうあんたらの時代は終わったのさ。石油からガスに変えたって所詮、地球資源にとりつくダニには変わりなし。 普及する前にフリーエネルギーがさまざまな形で姿を現し、ダニさんは餌がなくなって死滅するオチです。きっと。 今はテキトーにのらりくらりして時間稼ぎすること。長期契約とか絶対結ぶべきでない。ほっといても、奴等の悪事がいろんなところから露呈してきて、砂上の楼閣になるから。」預言者