情報感謝。ロシア軍機の日本周辺飛行は、4.13のポテチン自爆ミサイル発射を事前に知って、「日本」というよりも在日米軍や近海の米海軍艦船に圧力をかけるためだったのでは?
「もはや、北鮮の宗主国は中露ではない。」「北鮮を代役にしたユダヤ米国の計略は見破っている。常に監視しているからやれるものならやってみろ」だったのかもしれません。もし、そうならあとからつじつまの合う情報が漏れてくるかも。
「ロシア軍機:日本周辺空域を飛行 防衛体制の情報収集か
毎日新聞 2012年04月12日 21時22分
http://mainichi.jp/select/news/20120413k0000m010087000c.html
ロシア軍のツポレフ142型機2機が12日午前8時すぎから約9時間にわたり、青森県沖の日本海から沖縄本島北西の東シナ海の日本周辺空域を飛行したため、航空自衛隊は領空侵犯の恐れがあるとして戦闘機を緊急発進(スクランブル)させた。防衛省が発表した。自衛隊や米軍が北朝鮮の弾道ミサイル発射に備えて展開しているイージス艦や警戒管制レーダーの電波情報の収集などが目的とみられる。
同省によると、北朝鮮が「衛星」打ち上げを発表した3月中旬以降、ロシア軍は日本周辺での活動を活発化させており、対ロシア機のスクランブルは公表されているだけで6回目。
◇中国機も護衛艦に接近
一方、防衛省によると、12日午後0時10分ごろ、東シナ海で警戒監視中の護衛艦「あさゆき」に中国国家海洋局所属とみられる小型プロペラ機Y12が水平距離約50メートル、高さ約50メートルまで接近。上空を2回旋回し、飛び去った。現場はガス田に近い日中中間線の日本側。政府は危険な行為だとして外交ルートを通じて抗議した。【鈴木泰広】 」 はるすけ 2012/04/12 22:25