放射線が有益ということを世界の学会で発表されて注目されているて、放射能が少量でも有害という放射能学会相反する意見の 服部先生です。ラットを使ってラドンをすわせてたり、放射線を当てたりして体内にスーパーオキシド、やジムスターゼ、などの有益酵素が発生すると発見された、科学的に研究されている世界でも最先端の学者さんです。岡山大学や東京大学で実験されています。この方たちの本を読んでかなり勉強になりますた。
服部さんのラッキー博士の論文を読んで自分で研究しはじめた歴史や今の研究を語っている動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=tBdG62havIM&feature=relmfu
クラッツ君