福島のひとは生きています。
隣県の人も生きています。
その事実は、震災前となんら変わりがありません。
変わったのは、発生するはずのない津波で多くの人が亡くなったこと。
地元の人をまったく無視した、放射能の恐怖報道がなされていること。
忘れないよ。
3.11直後に電気が復旧、テレビだけが情報を得るための手段だったのに。
被害が甚大な地域への情報を地方局に押し付け、全国ネットの放送で早々に「被災地以外」の人に向けた煽り報道に切り替えた事を。
それに気がついたひとは、自分たちで動き出した。
人工地震、成功したらそれで用は無い。
どんなに人が苦しもうとも。
核は裏社会の福音。
その福音を自在に操る神だと、思い込んでいるハザールユダヤ人たち。
福島原発でも同じ。
地元の苦しみなんてどうでもよい。
核は福音であり、核は地球を支配できる恐怖の武器。
・・・だった。今までは。
やりすぎると、ネタはいつかバレる。
そして、悪魔は自滅する。
はるすけ