同じ会社の女性の事務員の方が
乳がんになりまして、
1ヶ月にわたり25回
放射線治療を受けました。
癌自体は3ミリ程の小さな物だそうです。
1回2Gy(1Gy=1,000mSv)を、
土曜、日曜、祝日を除く毎日連続して25回
受けましたが、体調はすこぶる良好!
そして癌細胞は消滅。
髪の毛が抜ける、鼻血がでる、どころか
気分が悪くなることも1度もなく、
毎日元気に出勤してきます。
そんなに体に悪いものなら
1回2Gyの放射線を25回も体に当てるでしょうか?
放射線が体に当たると癌になる癌になると
言われてるのに、癌を直す為に2Gyの
放射線治療が普通に行われている。
この矛盾の落としどころがみつかりません。
やはり先生の言説は間違いなかったのです。
書き忘れましたが、
入院して放射線治療を
受けていたのではなく、
仕事中に1時間ほど抜けて
「ちょっと病院行ってくる」てな感じでした。
そして病院から帰ってきて昼食を普通に食べて
そのまま夕方までフルに働いて帰宅。
1回2000mSvですよ。
御用学者いい加減にしろ!と言いたいです。
初心者の心情党員