ある学習塾が、「やる気スイッチ」という言葉を使ってCMを流していた。
学習塾の講師が、生徒の体についている「やる気スイッチ」を押すと、猛烈にやる気が出て、急に勉強を始めたくなる、という設定のコマーシャルだ。
このCMは別として、「日本人スイッチ」は、確かにあると思う。
そのスイッチを入れると、猛烈な勢いで日本人の血が蘇り、自分を惑わせている邪悪を打ち祓い、自身の心と生活の全てを清めたくなる。
そして、一旦そうなると最早じっとしていられない。
自分に関わる場の全てを、出来るだけ清めようと、善い考えに基づいて行動を開始するのだ。
邪悪な謀に満ちたこの世界で、我が子の幸せを願う日本の母親の皆さんの「日本人スイッチ」が入れば、これほど心強いものは無い。
日本の子供たちの「日本人スイッチ」は、確実にこれら〝お母さんの手"によって、押され続けていくだろう。
「日本の常識は、世界の非常識」という、日本人の心を惑わせる白人(偽ユダヤ人)主導の喧伝を、信じる必要は全くない。
彼らは基本的に、他人を欺ききってしまう技術を、何よりの美徳と掲げて恥じない者たちだ。
そして何よりも、真実が明るみに出されてしまう事を恐れて生活している。
邪悪な勢力は、日本人に「日本人スイッチ」を見つけてもらいたくないのだ。
ここは、日本人の「日本人スイッチ」をONにする学習塾だと思います。
ここで「日本人スイッチ」が入り、目覚めた人々が、街に繰り出して行けば行くほど、邪悪な勢力は追いつめられます。
今日もまた、どなたかの「日本人スイッチ」がオンになる事を祈ります。
穂咲青二才