「放射能に過敏になり過ぎるとストレスで体に異変も」 | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

「放射能に過敏になり過ぎるとストレスで体に異変も」(東京女子医科大学放射線腫瘍学、三橋紀夫教授)
福島第一原発の事故発生後、福島県を筆頭に東北地方や関東地方において風評被害が相次いでいる。
しかし、科学的事実に目を向ければ、【現在報告されている放射線量は健康に問題のないレベルだ。】
「『福島』というだけで危険視されていますが、広島、長崎やチェルノブイリの例をみると、【一度に受ける放射線量が100ミリシーベルトを超えなければ、基本的健康被害は生じません。】
福島県が県民約一万人を対象に原発事故後、4か月間の外部被曝量を測定したところ、20ミリシーベルトに達したのは2人で半数が年間1ミリシーベルト未満。
100ミリシーベルトには達していない。」
【内部被曝についても心配いりません。】
「福島の家庭の食卓を調査した民間研究がありますが、1日の内部被曝量はごくわずか。
そもそもバナナを1本食べても、自然放射性物質のカリウムが含まれるので内部被曝するものなのです。」

原発事故後、鼻血が出るなど体調の異変を訴える子供が続々と表れ放射能の影響が疑われた。
三橋紀夫教授は、むしろ親の過剰反応によるストレスが原因と見られるという。
「外で遊べない、食べたい物を食べられないといったストレスで鼻血を出したり、おねしょをするようになるのでは。
放射線に過敏になりすぎるのは、風評という観点ではなく自分達の体にも悪いのです」(newsポストセブン2012/04/04/16:01)

(東女医科大の三橋教授が、反原発か推進派かは解りませんが)専門の立場から不要な心配は、むしろ過剰なストレスが心身に影響があると申しており、輿水先生と先生BLOGに集まる方々と考え方同様の論説かと思います。
行政、東電、デマゴミ(失礼マスコミ)の根拠を示さない曖昧さと危険煽り報道と、直ちに問題ない…大丈夫、のサブリミナル繰り返しが引き起こした事が要因にあると思います。
根拠なき、基準値ガッツリ下げも騒動を扇動する湯田金の、日本疲弊の目論み企み悪態事業の一貫に過ぎないかと。
危険危険と煽る裏事情に気付いて欲しいですね。
長文失礼しました。
ピーチパイ