4月4日放送のアレックス・ジョーンズ(2時間目)は気象操作特集でした。今晩か明日にはyoutubeにアップされるでしょう。
電磁波などを使ってトルネード、ハリケーン、地震を起こす技術があることは、アメリカの国防長官が大学の講演でおおっぴらに話しているそうです。(その研究にお金を出しているのがビル・ゲイツとも。)
番組に出てきた国連の気象兵器条約全文がネットにあったので晒します。1976年の時点で「主要国」の間でこんな条約があったのですから、その前から使っていたということです。冷戦下では米ソでしたが、研究を維持できなくなったソ連が技術を中国に売り、今は米露中が気象を操作する能力を持っているそうです。
http://www.scribd.com/atwitsend/d/3436120-UN-1976-Weather-Weapon-Treaty
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