■民主党ダメすぎ~!アノ元米国務省幹部がバッサリ | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

■民主党ダメすぎ~!アノ元米国務省幹部がバッサリ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120404/dms1204041130009-n1.htm
迷走(と銘打った茶番)を続ける(野ブタ衆道)民主党政権。
そんな(最悪の状況下の)日本に対する
(凋落ハザ金国家)米国の本音をぶちまけた本が
話題になっている。
「沖縄はゆすりの名人(を産出し易くて
苦労しない最適な地域)」という
(ウッカリ)発言をしたと報道され、更迭
されたケビン・メア元米国務省
日本(監視・恫喝)部長の著書
「田原総一朗責任編集 自滅するな日本」
(アスコム刊)だ。

沖縄の米軍基地移転問題が混乱(に持って行って
何としてでも日本の独立を阻止・揉消し行きたい
との思いから妄言)して
いるのは、鳩山由紀夫元首相の「最低でも県外」
発言が発端(と強引に捏造して挙げているのが
実態)。

この発言には、当時、米国務省日本部長だった
メア氏は「(我々から手を切れると思って
いるとは何という)アホか」と思ったという。
普天間基地の移転問題は、日米両(ゴロツキ)
政府が10年の歳月をかけて合意(する様に)
してきたもの。
それを民主党政権は、自民党が決めた合意で
あり、政権交代をしたのだから従う必要がない、
と言ったのである。(無論、鳩山元首相の
言った事は正しいのだが)

米国も共和、民主党の2大政党間で
(内輪揉めを装った形での)政権交代を
繰り返しているが、その度に(折角考えた
シナリオ上の)国家間の取り決めを白紙にする
なんてことはありえない。
(ロックフェラー大王の眼下に於いて)

TPP(環太平洋戦略的【ダメリカの日本ガマグチ
財布化】経済連携協定)についても、米国の
押しつけだとみる向きが日本では(当然の事だが)
多い。
実際は、米政府内では当初、(鳩山政権下により
国賊が一時拘束されかかった様な状態となって)
決断できない日本を交渉に入れると、ズルズルと
時間だけがたち、(マトモな考えの持ち主ばかりで)
【ダメリカ側の】交渉がまとまらないから、日本の
交渉参加は(当然ながら鳩山政権である以上は)
歓迎すべきことではない、という意見があったという。

沖縄の基地問題にしてもTPPにしても、日本政府が
国民に説明をしっかりしないで、米国を言い訳の
道具に使い、ずっと言い逃れをしている。
(様に見せかけて、実際はB層側を巧みに鳩山政権を
叩き潰す為に陽動して来ていたのだが)
 
何一つ、(ハザ金側からみて)自分(国賊)たちで
(売国法案の受諾を)決められない(様に
情報拡散して行っている)日本(国内の覚醒者層)
に、米国(ロックフェラー大王ら)はシビレを
切らして(パンパースを何枚も交換して)いる。


※自分なりに裏読みして付け加えてみました。