気になる情報がありましたので…
contemporary navigationさんのブログから抜粋。
『311地震が起きる前日、国交省の管制官達は空港閉鎖の訓練を受けていた!』
国交省東京航空交通管制部(埼玉県所沢市)では3・11地震発生時、約70人が航空管制を担当していた。この管制官らは全員、前日10日に羽田空港の滑走路閉鎖を想定した年1回の訓練を偶然受けていた。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012040100120
たまたま偶然、前日に訓練を受けているのは、地下鉄サリン事件や911同時爆破テロと全く同じパターンです。
国交省と米国の関係は、前から言ってるように、元々運輸省という組織が、米軍が日本を占領した際に、制空権を管理するために作ったというところにそもそもの原因があるわけです。
そして、その外郭団体が気象情報や地震情報を管轄する気象庁だったり、海上の警備をする海上保安庁だったりするわけですね。
contemporary navigation
http://ccplus.exblog.jp/d2012-04-03/