ついこないだまで、こんな悪意を持った記事を書いて頑張ってたのに。残念でしたね、惨刑の坂井広志さん | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

ついこないだまで、こんな悪意を持った記事を書いて頑張ってたのに。残念でしたね、惨刑の坂井広志さん。

古い記事を貼ってごめんなさい。↓

【消費増税 小沢系反発に国民嫌気 合同世論調査 民主支持ワースト】
産経新聞 3月27日(火)7時55分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000092-san-pol

(前略)
 消費税増税への理解が深まったわけでもないのに内閣支持率が回復したのは、小沢系の「反対のための反対」路線を世論が支持していないからだ。(中略)

 菅直人前首相も「脱小沢」を鮮明にするほど内閣支持率が好転した。(中略)

 今回の場合、民主党支持率の下落も野田首相には有利だといえる。消費税増税法案の衆院採決で小沢系が造反し、法案が否決されれば、首相は解散する構えだ。そうなれば「消費税増税の是非」を問う総選挙となり、小沢系は大量落選する公算が大きい。衆院選後は新たな連立の枠組みで消費税増税を実現できる。

 もし小沢系が造反して法案が可決した場合も首相には追い風となる。小沢系を除名にすれば、自民党との大連立など延命の道が開ける可能性もある。

 にもかかわらず、小沢系約30人は26日も「明日が勝負だ!」と気勢を上げた。もう後戻りできないと腹を固めたのか。それとももはや自暴自棄なのか。