ガンの発生原因には発がん性物質や強い放射線被ばくなどいろいろありましょうが、肝心なことは、生体にはガン発生を防ぐ強力な免疫機能が備わっていて、その免疫機能が働かなくなってしまったことが、ガン発生の最大原因と考えます。
今から50年前、農業に変革が起きました。それまでの有機肥料に替り、化学肥料と農薬の登場です。作業が楽になった反面、これにより農産物はミネラル成分を吸収することなく、農薬に守られ、簡単に育ってしまうのです。そのためにミネラル欠乏の食品を食する現代人が現代病を発症させていると考えます。
19年間、この理論を実践して多くの患者を救っているミネラル療法医師がいます。野島尚武医学博士です。また博士は、現在の福島の放射線量は非常に低く、人体にまったく無害であり、除染工事も、住民避難も必要なしとRKさんと同じ説を力説しています。放射線と現代病に関心をお持ちの方、ご参考になさって頂けましたら嬉しいです。
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