「福島原発周辺の住民がタクシーにも乗せてくれない」
「関西の彼に婚約解消を申し込まれた。一生福島の女だから結婚や恋愛はダメと思われそうで、もうどうしていいかわからない」
「他県に避難した子供が、放射線がうつるといじめられた。同級生に腹を蹴られて入院」
「福岡での福島応援ショップが中止。【福島からトラックが来るだけで放射性物質を拡散する】、出店するなら不買運動を起こすといったメールや電話が殺到する」
「福島の野菜は青酸カリ以上」カメレオン
「お待たせしました!福島の奇形児についてスクープです!」岩上安身
「福島の農家はオウム信者と同じ」早川由起夫
ま~ざっとあげるだけでもこれだけありますね。
急性期放射障害で亡くなった方は誰一人としていない。微量の放射線は生命の必須栄養素というホルミシス理論で考えると晩発生障害もありえない。
しかし、風評被害はこれからも広がり続けるでしょう。不当な差別、放射線心身症、生活環境の悪化、そして自殺…。
このままでは重度のストレスが原因でガンが激増してしまうかもしれない。
実際チェルノブイリでは平均寿命が7年短くなってるそうです。
逆に広島、長崎の人達の平均寿命はなぜか長い。この2つの事例の決定的な違いは何か。
それは、「広島・長崎の人達は放射線が危ない怖いものだとは考えていなかった」そして「原爆投下後も市民が避難せず暮らし続けた」ことです。
放射能パニックに便乗してカネを稼ぐ、サプリを売りつける詐欺師。がん保険や野菜宅配サービスなどを放射線の恐怖を煽ってアフィリエイトするやつら。東北の人達の命と引き換えにカネもうけして楽しいか~?
あんたらは最低の人間のクズのゴミ以下のカビだよ