正しい情報を与えられないまま、ただ国を想い、親や妻子を守りたい、と真剣に考える人達から先に死んでいった、かつての大戦。
それが今、また繰り返されている。
日本は自然災害偽装戦争まっただ中です。
そしてここは、戦場である世界の構造と、敵との戦い方を正確に知らせるための情報局だと思います。
良き日本人同胞に、犬死だけはさせぬよう、本気で真の情報を伝え続けていると思います。
へらへらした武田氏への怒り。
その他、本来なら専門知識を持つ学者たちが、現状を正確に分析して、皆の心を落ち着かせなけれならないのに、反対に不安を煽る無責任な行動に終始している事への怒り。
被災者に、本当の情報を知らせず、放ったらかしにして、不安なままの状態で、死んでくれるのを待つ姿勢を崩さない政府への怒り。
殺人ほう助工作員への怒り。
このブログでは、これら色々な怒りが、とても良く伝わってきます。
そして、今の被災地の放射線状況は、とりあえず心配ないレベルである事を宣言し、さらに今後の展開を予想し、対処方法(こまつな)を伝えることは大事な事です。
明るい前向きな人生を、善良な日本人に歩んでもらいたい。
それが、結果的に世界のためになる事だと思います。
そのための戦いが、情報戦という形で、ここで行われているのだと思っています。
昨日は、地元の商工会議所の会頭さんとお話しました。
TPP問題というものは、ギリシャの実質デフォルトが、実にそ~っと行われたことや、日本の地震をはじめとする、自然災害と密接な関係を持っているのだという事を話しました。
世界の構造が解らなければ、取るべき進路を決められません。
会頭さんも、興味を持って聞いて下さいました。
一応、ご報告させていただきます。
有難うございます。