保安署幹部殺害、相次ぐ=住民の不満高まりか―北朝鮮 | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

保安署幹部殺害、相次ぐ=住民の不満高まりか―北朝鮮

北鮮の警察幹部が次々と暗殺される!国民の怒り、もはや統制不能に。前国王の服喪期間も関係なし。地上最後の地獄にも終わりの時が近づいています。もう一息だ、朝鮮人民諸君。満をじして暴政と戦われたし!

本国の不穏な情勢に、日本の工作分子も眠れぬ時をお過ごしでしょう。渋谷松濤のカルト教団内部に潜伏する北の工作員の皆さん、逃げるなら今ですよ。

●保安署幹部殺害、相次ぐ=住民の不満高まりか―北朝鮮
時事通信 4月2日(月)10時53分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120402-00000033-jij-int

【ソウル時事】2日付の韓国紙・東亜日報は、北朝鮮で最近、保安署(警察署)の幹部が殺害される事件が相次いでいると報じた。いずれも怨恨(えんこん)からとみられ、同紙は、住民の不満が統制不能な状態になっていると伝えた。

同紙によると、今年初め、平壌市東大院区域の保安署の監察課長が自宅で、母、妻、子供たちとともに殺されているのが見つかった。事件が金正日総書記の哀悼期間中、治安の良い首都平壌で起きたことから、大きな衝撃が広がったという。

昨年には、平壌市の平川区域の保安署長が自転車で退勤中、何者かにおので襲われ、死亡。同年11月にも両江道三池淵郡の保安署で、違法映像物観賞現場を取り締まっていた保安署の捜査課長がおので襲われ、重傷を負った。