反日マスコミが伝えない支那の真実はここにあります。日本を愛するシナ人のブログです。
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩¬恵に感謝しなければならない。
真実はここへ
http://pigzhina.blog122.fc2.com/
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-36.html
「反日から親日への歩み」より引用
当時85歳の老婦人は、非常に価値がある情報を教えてくれた。彼女は、20代頃、日本人の医者に虫歯の治療を受けて、金歯を入れ変えた。その医者の高度な医術のおかげで、彼女の歯はとても元気で、六十数年が過ぎでも硬いものを食べられるそうだ。彼女の話を聞いて私は色々考えた。もし当時シナにいた日本人は、シナ共産党の宣伝のような凶悪な人間ならば、20代の少女一人、安心して日本人医者の治療を受け、貴重な金歯を入れさせるのは無理な話ではないか?
その事実を知った後、会社の飲み会で沈陽(旧満州国奉天)出身の同僚からもう一つの話を聞いた。彼の父親は小さい頃「猩紅熱」で40度以上の高熱を出した。家族があらゆる方法を使っても、熱が下がらない。仕方がないので、当時、近所で住む日本人に頼んで、夜中に日本軍陸軍病院の軍医を家に呼んで来てもらった。その医者から抗生薬品の注射を受けて、一命を取り留めた。同僚の実家は、ごく普通なシナ人家庭で、祖父は小さな雑貨店を経営し、タバコやマッチや石鹸などを売っていたそうだ。もし日本軍が皆凶悪な殺人魔王ならば、普通のシナ人が日本軍人を家に呼び込むことはまったく想像できない。
なぜ、これらの普通なシナ人が圧力もない日常会話で口にした日本軍のイメージは、シナの教科書や映画やマスメディアが宣伝した殺人鬼のような日本軍のイメージと異なっているのか? 私はその時までに、インターネットや海外の友達を通して、シナ共産党による「鎮反運動」、「土地改革」、「反右運動」、「大飢饉」、「文化大革命」、「天安門事件」等の歴史真相をすでに知っていたので、今まで誰が嘘をついていたのか一目瞭然となった。
------------------
「偽善者の南京ビジネス」より引用
http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-164.html
全体主義の独裁国家シナでは、シナ共産党は一切の資源をコントロールしている。人々に言論の自由すらないのだから、どのような「証言」「証拠」も信用できない。南京ビジネスで稼いでいる卑劣な日本人は、本当に民主自由の日本国に感謝しているだろう。彼らがいくら汚い手で汚れているお金を手にしても、日本国は言論の自由を保障し、彼らと彼らの家族の生命、財産の安全を脅していない。
シナならばどうであろうか?天安門事件で子供を虐殺された母親達は、二十一年の間、ほぼ毎日シナ当局の警察に監視されいる。長い間、虐殺された子供の墓参りすらも許されない、何か不審な行動と思われたら、すぐ逮捕、拷問される可能性がある。チベット、ウイグルで虐殺されたチベット人、ウイグル人の遺族は、声を出す自由もない。このような国で「南京大虐殺」だけが真実?笑止千万。
こういう中国人の方は沢山いるんじゃないでしょうか?
これからの中国はどんどん変わっていきます。
いつまでも反日じゃない。
日本に留学に来て自国に帰る中国の人達は、自国で教えられた事は間違いであったと気がついて帰っていくそうです。
その人達の口伝えで真実がどんどん広がっていきます。
私達も考えを正して、アジア圏経済の格率を目指しましょう。