http://rextuseferu.seesaa.net/article/139767472.html
タミフルの製造元は、スイスのホフマン・ド・ラ・ロシュ社(=日本の中外製薬)であり、その特許を保有しているのはアメリカのラムズフェルド元国防長官です。
ラムズフェルド元米国防長官は、タミフル開発会社元会長にして大株主です。(他、シュルツ元国務長官、ビルダーバーグ名誉議長のダヴィニオン子爵が出資しているバイオ・ベンチャー企業、ギリアード・サイエンシーズ社など)
しかも、日本は世界中のタミフルの80%の買い手であり、この備蓄とやらに数億円の単位でお金をかけています。
この時点でもタミフル・リレンザを3800万人分備蓄していました。 しかし、これは備蓄とは言いません。脅されてアメリカから”買わされている”のです。
医療保険業界を世界で仕切っているのはアメリカのロックフェラー財団です。根っこは全て同じです。
そのような国際金融資本(パワーエリート)の手先の、スイスのホフマン・ド・ラ・ロシュ(=中外製薬)が、タミフルとそれを薄く薄め直しただけのリレンザというワクチン薬品にして、ぼろ儲けをしています。
ついでに本当の目的は、ウィルスを人間に潜伏させてタミフル耐性をつけた”更に強力な新型のウィルスに突然変異させてを流行らせる”という人体実験です。
「科学的」「みんなそうなってる」と言いさえすれば、地球温暖化にしても、インフルエンザにしても、ダーウィンの進化論にしても、相対性理論にしても、
まるで何かの宗教の教祖様からの御神言のようにコロッと信じ込んでしまうのが、日本人の最大の弱点であり、有効な国民洗脳だと思います。
この方が言っていることは納得しますが、その下のYouTubeに宮崎君が出ているので、どうでしょう?
真実は自分の足で探さねば、でもワクチン接種よりも各自が免疫力を上げて病原菌にやられない対策が一番ですね。
わたる世間には毒、罠、黴菌、ハザユダ菌、その手先たちがウヨウヨしています。