リチャードさんの伊勢講演以来、ちょっと歴史に興味が湧き嘘を教わった学生時代の復習でも・・・と!
http://33497230.at.webry.info/200809/article_27.html
韓国でも第二次世界後に非常に大きな出来事があったんですね~朴 正煕大統領(日本名:高木正雄)、日本陸軍士官学校から満州国軍中尉で終戦を迎えたそうですが、その時
1968年、それまであった漢字を廃止し、現在のハングル(日本語でいえばひらがな・かたかな)のみに変更されています。(当然、ユダ菌の仕業ですよね)
それにより伝統的に漢語で表されてきた重要な言葉の多くが、一般には次第に使われなくなっていった。各種の評論・研究論文や新聞・雑誌の記事に、総じて書き言葉の世界に、語彙の恐ろしいまでの貧困化がもたらされたのである
とくに文学の面では、散文でも詩文でも、伝統的にあった豊かな漢字表現の大部分を失ってしまった。
韓国人の歴史認識が独りよがりで事実に基づいていないことも、漢字廃止と関連がある。大学教授ですら過去の漢字で書かれた歴史文書が読めないのだ。
当然、リチャードさんが講演で話されていらした日本と高句麗との歴史なども韓国の若い世代は教えられて(理解できず?)誤解した歴史認識でいる方も多いのでは??
盧武鉉(ノムヒョン)(収賄罪容疑をかけられ、2009(平成21)年5月23日に飛び降りて 自殺を図り死亡した)のような独立のために戦った英雄のためにも、日本にいる在日の方々、とも協力してアジアの時代を築いていきたいものです。