「ルーピー」鳩山に怒り心頭だったオバマ大統領 | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

「ルーピー」鳩山に怒り心頭だったオバマ大統領
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34803
 この暴露はオバマ政権の国家安全保障会議の東アジア担当上級部長を務めたジェフリー・ベーダー氏が今月出版した『オバマと中国の台頭』(ブルッキングス研究所刊)という新著に記されていた。
2009年8月の日本の総選挙で民主党が大勝して鳩山政権が誕生した時、オバマ大統領は公式には鳩山政権を歓迎し、鳩山由紀夫首相にも温かい祝辞を送り、ニューヨークでの初の首脳会談でも日米連帯をうたった。しかし、すぐに鳩山政権の側にいくつかの「阻害を起こす出来事」が生じた、という。
第1に、普天間基地に関して、鳩山氏が沖縄からすべての
米海兵隊を撤退させると選挙中に宣言していたことだった。

第2には、鳩山氏が日本の米国依存を減らし、米国と中国との中間に立つような外交政策方針を述べ始めたことだった。小沢一郎訪中団の媚中ぶりが米側をさらに懸念させた。

第3には、鳩山政権が米国の核政策に反対し、日本への核抑止さえも揺らがせる結果となった。鳩山政権の外相は米国に「核先制不使用」政策の採択を求め、日本の防衛の基盤を除去することを迫る結果となった。
また、鳩山政権はさらに米国の核兵器の配備や持ち込みについての両国の秘密合意の調査をも開始した。

さらに最大の悪影響をもたらした第4の出来事として、
鳩山政権が東アジア共同体の構想を推進しようとしたことが挙げられる。この構想は米国をこの共同体なる組織から除外することを意味しており、米国のアジアからの排除を示していた。アジアでの米国の最も緊密な同盟相手であるはずの日本がこんな米国追放の構想を打ち上げたことは、オバマ政権を仰天させた






宙利のちょっと解説


 鳩山政権は日本を米国の傀儡から独立させ、アジアにおいて中国やロシアと対等に付き合える国を作ろうとした結果、シオニストユダ金=CRFによって失脚させられた。
小沢氏の有罪でっちあげもその一環であります。
日本がアジアの国々と仲良くされる事がアメリカの滅亡につながります。
ユダ金どもはそれを阻止すべく津波地震を起したのです。
こいつらは悪魔そのものです。
そしてその傀儡の現政府、自民党、マスメディア、裁判官、etc、ついでに大阪市長の橋元(必死になって悪魔の仲間入りをしようともがいているが相手にされてない?)も悪魔の手先です。