沖縄にまでイージス艦展開して、北の人工衛星(偽装大陸間弾道弾)を日本が撃ち落とそうとするのは、どーも戦争の口実をCFRが探しての事だろう。騒ぐ理由が見当たらない。勝手に打ち上げさせて放っておいて何も問題無い。北が先制核攻撃を日本に対して出来る訳がない。迎撃できるかどうか信頼性に乏しい兵器だが、北が自爆すれば当たったと詐称出来る。米国も兵器の売込みがシヤスイ。迎撃ミサイルとしてはカスだが、1000kmクラスの中距離弾道弾としては実力のあるミサイルだ。
さて、国家の威信を掛けた後継指導者が推進する人工衛星を他国が撃墜した(実際は自爆)となると、日本国内でテロを実行できる口実を北に与える事になる。これはトラップであり、CFRの作戦だろう。野田豚が推進するのだから間違い無い。凶悪だが些細なイザコザ(感情を昂揚させる事件)から戦争にエスカレートさせる手法は、CFR好みだ。日中戦争の事例が参考になる。野田豚の行動は百害あって一利無し。消費税増税やTPP同様CFRの下請け仕事。万死に値する。