311人工津波で立証された米国地震兵器の技術進歩 | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

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311人工津波で立証された米国地震兵器の技術進歩

311人工地震では女川町で最大43メートルまで津波の高さが達していたとわかったそうで、1944年当時の米軍の人工地震計画プロジェクト・シールの実験では最大30メートル程度だったと思われるので、65年経って13メートルほど高い津波を発生させられるようにったということですね。

311人殺しのごろつきのみなさん、一度人工津波で窒息死してみますか?

●震災津波、最大43mあった可能性…女川の島に
読売新聞 3月17日(土)8時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120316-00001004-yom-sci

東日本大震災で、宮城県女川町の笠貝(かさがい)島を襲った津波の高さ(遡上高(そじょうだか))が43メートルに達していた可能性があることが、東京大学地震研究所の都司嘉宣准教授の分析でわかった。

これまでの調査では岩手県大船渡市の40メートルが最大だったが、それを上回る可能性がある。

笠貝島は、町中心部から約13キロ沖合の無人島。県の天然記念物「球状斑れい岩」が産出するため、島への出入りが制限されている。
都司さんは1月、笠貝島の南2・5キロにある江島から、笠貝島の津波の痕跡を望遠カメラで観察した。

海岸付近の樹木がなくなり、頂上付近も枯れたり、折れたりしていた。津波で浸水したとみられる場所の最高点は、島内にある測量標識の高さ(31・9メートル)と比べると43メートルに達していた。都司さんは「笠貝島に向かって津波が集中したため、高くなったのではないか」と分析している。 最終更新:3月17日(土)8時48分