「日本の絆 色あせた」元米紙記者が警鐘 | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

「昨年の悲劇は日本を停滞から目覚めさせるのに失敗した」と題した元同紙東京特派員の寄稿を掲載し、自治体ががれき受け入れを拒否している問題に触れ、東日本大震災直後に世界から称賛された日本国民の連帯意識が失われかけていると警鐘を鳴らした。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20120313083.html

 そもそも、瓦礫は米国が受け入れるべきだし、被害と損害の賠償責任に応じるべきだろう。BFは、政府が確実な証拠を持っていると認識している様なので、政府は証拠を国民に示すべきだろう。
 米国との絆は完全に終わった。TPPよりもロシアや中国やイランとの協力関係の方が遥に国益に叶うと感じてしまう時点で既に詰んでいる。ワシントン・ポストよ日米の絆こそ色褪せたのだ。寝言なら寝て言え!