「昨年の悲劇は日本を停滞から目覚めさせるのに失敗した」と題した元同紙東京特派員の寄稿を掲載し、自治体ががれき受け入れを拒否している問題に触れ、東日本大震災直後に世界から称賛された日本国民の連帯意識が失われかけていると警鐘を鳴らした。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20120313083.html
そもそも、瓦礫は米国が受け入れるべきだし、被害と損害の賠償責任に応じるべきだろう。BFは、政府が確実な証拠を持っていると認識している様なので、政府は証拠を国民に示すべきだろう。
米国との絆は完全に終わった。TPPよりもロシアや中国やイランとの協力関係の方が遥に国益に叶うと感じてしまう時点で既に詰んでいる。ワシントン・ポストよ日米の絆こそ色褪せたのだ。寝言なら寝て言え!