唖然としますね。犬HKなどメディアの偏見。
ロシアはユーラシア主義(民族主義)です。コーカサス地方は石油などの資源宝庫、共和国独立では侵略されるだけです、独立を保ちながら上手く連合してユダ/ハザに備えてほしいものです。
佐藤優氏が公判のためまだ外務省帰休中時代に一連の彼の著作を読んで、彼がロシアで親友になった「Alexandr Kazakov, Александр Казаков」ラトビア人をダメ元で探す協力を頼まれてもいないが私はペンフレンドを通じてしてみました。しかし、かなりロシア体制に恐れを抱いている旨の返事が返ってきました。
佐藤優は収監される直前にカザコフからメールを受理したのに、すべて消去してしまったそうです。地検に全て押収されてしまうから。それと彼自身の無念さから激情的になって。後で後悔して、これからはカザコフを一生かかって探し続けると書いています。『獄中記』の中で?
実際、世界情勢を把握して各個人が真実を知ることは困難です。高度な教育を受けていても。
ロシアにペンパルが数名いましたが、私からペンを置きました。なぜか少なくとも2名は送ってきた封筒の切手を「切り取って送り返してほしい」というのに解せなくて。何となく違和感がありました。
ロシア外交何とかしたいですね。
東郷和彦も佐藤優と同じ路線で心情的な同志でしたから、佐藤優逮捕拘束後に外務省を去りました。東郷さんは双子の兄弟のお兄さんがかいた祖父『東郷茂徳』を書いていますが、歴史を知るには面白いです。読みごたえありますね。
しかし、わたしたちは断固真実を追求していきましょう。プロパガンダは容赦しない!
東郷茂徳の祖先は朝鮮から白磁の技術を得るために日本人によって拉致されてきたとのこと。九州の鹿児島?そして東郷さんのご実家の村は朝鮮の白磁技術者の村で代々きたため、茂徳自身も濁音を発音できなかったそうです。頭脳明晰後に外交の舞台で活躍されたことは言及するまでもなく、ドイツに赴任中ユダヤ系ドイツ人女性と結婚して生まれたのが東郷和彦さん(外務省ロシアンスクール)と兄東郷茂彦さん(ジャーナリスト)。
東郷さんご兄弟は、祖父が朝鮮の血をひき、ご母堂がユダヤ(ハザ)系ドイツ人の血が入った日本人です。
これは3/31のRK鹿児島講演会に行きたい思いと繋がります。何とか行けますように!
いつも痛快なブログへの書き込みに爆笑しながら、同感しjているJEWJEW鮮邪erさんにもお目にかかってみたいですし…。
なんだか私、同世代のような気がします。
リチャードさんはまだテーマを決めておられませんが。
期待しております。
新たな時代の始まりですね。ロシア頑張って、日本の馬鹿な政治屋たちをしっかりWatchしていかなければ…