プーチン氏の次の仕事は・・・ | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

プーチン氏の次の仕事は日露外交や
極東の世界中心地化・東アジア共同体構想実現
だけでなく、ロシア・ベラルーシ連合国家の
完全樹立とユーラシア連合の実現ですね。
特に今必要なのはロシア・ベラルーシ連合
国家の完全樹立。

何故ならば、ベラルーシのルカシェンコが
グルジアのサーカシヴィリ(ハザ金の傀儡)と
絡んでしまっている為。
( 即ち、ハザ金側に寝返っているということです )

ロシア・ベラルーシ連合国家は、元々プーチン氏が
ベラルーシをロシアに融合させてルーシ系国家の
回帰を目指す事を中心に提唱を続けていたもので
あり、樹立させる為には現時点で
「連合国家大統領」の座に居るルカシェンコを
ポストから下ろすしか方法が無い。
しかも、ルカシェンコはベラルーシを独裁体制に
仕立ててハザ金との絡みを臭わせる様な動きを
幾度も見せ付けていた上、ロシア側からの
エネルギー供給の件で一悶着二悶着と問題を
起こして事を余計拗れさせている。
となれば、連合国家もハザ金によって
邪魔され続け、次第に潰されて行くのは時間の問題。
ルカシェンコをサーカシヴィリから引き離して
どうにか対処して行かないと巧く行かない訳で。

ルカシェンコをハザ金側から引っ剥がしたら
それまでのツケを免除する代りに、連合国家の
大統領のポストから早急に退任させる事を
実行するべきです。

その後はユーラシア連合及び共同体と
東アジア共同体の連携でアジア・中東欧エリアの
経済と外交をスムースに。