韓国国会の韓米FTA乱闘を見ていて思ったこと。 | 私達は家畜ではない!

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今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!


韓国国会の韓米FTA乱闘を見ていて思ったこと。

背後でユダ金とつるんだイミョンバク+ハンナラ党がFTAを強行採決する。国民が「米国に有利な不平等条約だ!」と激怒し反イミョンバク運動、反米運動が起きる。韓国全土で反対暴動が惹起され半ば内乱状態になる。

こんなタイミングで、北朝鮮が軍事行動を起こしたら…..ユダ金の思う壺でしょうね。

日本でもTPP強行で反野田政権・反米暴動が起きる(というか、煽って引き起こす。)

こんなタイミングで、北朝鮮の軍事行動の直前に日本ではCIA主導の第二次オウム事件が起きる。日本と半島の同時騒乱発生で極東戦争に火が付く。....ユダ金の思う壺。

これなら、媚米清和会や統一邪教似非右翼がTPPに反対しているのも理解できますね。

といった陳腐なシナリオは通用しませんから、さっさと諦めて撤収してくださいね、ユダヤ金融悪魔さんたち。

●米韓FTA発効へ 韓国強行可決 2011年11月23日 朝刊
【ソウル=篠ケ瀬祐司】韓国の与党ハンナラ党は二十二日、国会本会議で、米国との自由貿易協定(FTA)批准同意案を野党の反対を押し切り強行採決で可決した。米国は既に批准手続きを終えており、米韓FTAは来年一月一日にも発効する。米韓間の工業製品と消費財の関税は95%以上が五年以内に撤廃され、両国間の貿易、投資が拡大するとみられる。

民主党など野党議員は議長席に詰め寄り採決中止を要求。民主労働党議員が議場で催涙弾を破裂させた上、議長席に向けて催涙性の粉を投げつけるなど、混乱の中での可決だった。韓国メディアによると、議場で催涙弾が使われたのは初めて。

与党が採決を強行したことで、来年四月の総選挙や同十二月の大統領選に向け、与野党間の対立がさらに強まるのは確実だ。

採決は当初、二十四日とみられていたが、ハンナラ党が二十二日の本会議開催を要求。常任委員会での採決を省略し、招集された本会議で同意案を議長職権で上程した。

定員二百九十五人のうち、ハンナラ党のほか保守系野党議員ら百七十人が採決に参加した。賛成百五十一、反対七、棄権十二だったが、投票行動は現時点で非公開。


野党側は米韓FTAに盛り込まれた投資関連(ISD)条項が「国内ルールが守られず、中小企業や国民が不利益をこうむる可能性がある」と指摘。同条項の廃止・留保に向けた米国との再協議が必要だと主張してきた。

李明博(イミョンバク)大統領は、異例の国会訪問で「FTA発効後、三カ月以内に米国に再協議を求める」と妥協案を示したものの、野党側は拒否。与党側は「やるべきことはすべてやった」などとして強行採決に踏み切った。大統領府は批准同意案可決を歓迎し「韓国経済の活力回復、若年層の雇用拡大に万全を期す」との談話を発表した。


宙利のちょっと解説

ユダ金の手口で、手先A班B班に分けてそれぞれを対立する側に配置し(例えば原発推進と原発反対派)デモとかを起こさせる。
民衆がそれに参加、そして手先がそこで暴れだしデモを騒乱にする。
そこに警官隊が入ってきて騒乱を鎮圧。
これを前提として国家権力の無差別行使。
売国奴どもはこのような手口でもって私達を管理し始めます。
くれぐれもデモなんかには参加せず、ただひたすらこの事実を日本中に広めてください。
そうすれば彼らは何もできません。