誠司クンの領収書 | 私達は家畜ではない!

私達は家畜ではない!

今日本で、世界で何が起こっているのか?
この世界は誰がどのようにして支配しているのか?
今後私達の生活はどの様になって行くのだろうか?
一握りの権力者達に好きにされ続ける世界はもうこりごりだ!
一日も早く家畜生活からの脱却する為に真実を知ろう!!!

誠司クンの領収書



宙利のちょっと解説

 この前原って人はユダ金の傀儡です。
現総理の野田、前総理の官、枝野、岡田も同じく傀儡売国奴です。

 中国がTPPへの参入をほのめかしました。
これはユダ金にとって手痛い誤算でした。
何故誤算なのかと言うと、日本の殆どの政治家はアメリカ(ユダ金)の傀儡です。
ですからアメリカから出される提案はどんなに日本にとって不利な条件であっても二つ返事で承認してしまいます。
アメリカは日本の財産を搾取し続ける事ができるわけですね。
 ところが中国、もしかすればロシアもこれに参入するとしませんか
彼らは自国の不利益など認めませんから交渉が難航・・・アメリカの思うままにはならないと言う事です。
これでアメリカの望んでいたようなTPPは頓挫しました。
この後野田総理はTPP参入を強引に推し進めた責任をとって引責辞任するかも知れません。
そしていよいよ前原誠司君の出番なんですね。

 前原の使命は中国と戦争を始める事と推測されています。
今巷ではこのような記事が流れています。

■陸上自衛隊尖閣有事の大規模機動演習、日本と中国の報道比較

から尖閣諸島、沖繩の有事に備えて西部方面隊で大規模演習を行われます。

本来なら沖繩や尖閣諸島近海で演習を行うべきなのですが、沖繩に陸上自衛隊が大規模な演習を行う所がありません。
そのため、大分県日出生台演習場で行います。
日出生台演習場を尖閣諸島と想定して演習を行うのですが、それに加えて>機動力を重視した演習を行います。
つまり、有事の際手薄な沖繩に大規模な部隊を送り込む演習です。
その際に、北海道の戦車や装甲車を沖繩に送り込むということです。
今回は戦車や装甲戦闘車を積み込んだフェリーは、苫小牧港から大分港へ向かいますが、有事の際は石垣港や平良港、または那覇港へ向かうことになるということです。・・・


続きはリンク先を見てもらう事として
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/25a41acb5521cffd905958d03596f541

これは第二の尖閣島事件を起し日中戦争に突入しようとするアメリカの考えではないかと考えて居ます。
 今アメリカの財政赤字は京を超える金額なんです。
とてもじゃないけどこの国家デフォルト状態、何をどうころんでも持ち治す事はできません。
ましてや金融工学なる金儲けの手段しか使えず、何の生産能力も無いあの国が再生するなんて事は奇跡が起きてもないでしょう。
 あと彼らが出来る事といえば唯一、第三次世界大戦を起して借金をチャラにしドルが何時までも基軸通貨として守る事しかないんです。
その任を託されたのがこの前原君なんですね。
このニュースを見ていると、そろそろ流れがこの方向に向かってるのではないか?と思うのですが・・・どうでしょうか?
戦争? 大丈夫です怖がらないで!
この三月の津波以降は彼らの目論見はことごとく失敗に次ぐ失敗に終っています。
私達はこの話(アメリカが前原を使って日本と中国の間で戦争を起そうとしてる
って言う事)を井戸端会議でコソコソ話しをすればいいんです。
日本中の皆がこれを実行したら彼らは戦争を起せなくなります。
嘘みたいですが本当です。
この機会に是非試してみてください。
何気ない貴女の貴方の世間話が戦争を防ぐ事になります。

少し付け加えます。
 今の中国の政権を握る胡錦濤氏。時期ナンバー2の李克強氏は経済重視の平和主義者ですが江沢民とその子分?で時期中国共産党主席の習 近平はアメリカの傀儡で前原と同じ戦争を計画している輩です。
何かのハプニングで習 近平が失脚でもすれば、それこそアメリカはチェックメイトでしょうね。
中国人は野蛮だから危険だ!なんて決めないで下さい。
そうでない良い人の方が沢山いるんですから。
日本でも同じでしょ?
どうしようもない連中もいますが、大半はいい人ばかりです。
ユダ金は我々アジア人を喧嘩させて、その隙間に入り込んでるんです。
そんな教育を明治維新以降、我々の頭の中に刷り込んできました。
もう騙されない。彼らの欲望のために我々が犠牲になるのは終わりにしましょう。
中国にも平和を望む人々(大多数)、戦争を望む人々(ごく少数)が居る事を理解してください。
もちろんこれは私達の国日本にもあてはまります。