暮れから楽しいイベントは続き、年明けて通常モードになれば急にやる気スイッチが入って、去年長い間あんなに手をつけるのを嫌がった面倒な事務的手続きをサクッと済ませることが出来ました。
本当に始めるのが嫌で嫌で、何か別なことを最優先に持ってきてやたら掃除や家事を率先してやっていたほどなのに。![]()
この自身の心境の変化に驚き、やっぱりあの12月の中頃に感じた変化には確かなものがあるかもしれない、とAIに尋ねてみたところ、ちょうどその時期は大きなエネルギーの切り替わりが重なっていたようです。
1. 射手座の新月(12月中旬)による「解放」
12月の中旬には、射手座で新月が起こっていた。射手座は「自由」「拡大」「冒険」を象徴するサインであり、それまで抱えていた「重い責任」や「自分を縛っていたルール」からふっと意識が離れやすいとのこと。
2. 水星逆行の終了と停滞感の解消
12月の中旬は、ちょうど水星逆行という「物事が停滞したり、過去を振り返ったりする期間」が終わりに近づき、エネルギーが前向きに動き出す時期だった。精神的な「重荷」が急に軽くなったと感じる人が多いタイミング。
3. 冬至(12月21日頃)に向けた「陰極まって陽に転ずる」エネルギー。
冬至の直前は、最も「陰」の極まる時期だが、そこを抜ける直前に「もう古い自分(重いエネルギー)は終わりだ」という魂レベルの決意が固まると急にムードが明るく軽くなる、一種の「デトックス完了」のサインが起こる。
4. 「風の時代」のエネルギーの本格化
2025年から2026年にかけては、占星術的に「土の時代(重さ・物質・固定)」から「風の時代(軽さ・情報・精神)」への移行が決定的になる時期。12月中旬に、私個人の波長がこの「風」の軽やかなエネルギーにカチッと適合した可能性がある。急にエナジーが変わったと感じる時は、自身の直感力が高まっている証拠でもあるらしい。
なるほどね〜。![]()
今年のアドバイスとして
「直感で動く」: 理由がなくても「なんとなくこっち」と思う方を選んでみる
「手放しを続ける」: 軽くなったことで見えてきた「もう今の自分には必要ないもの(習慣や人間関係)」があれば、そのまま軽やかに手放していくべき
ということを提案されました。
何はともあれ、年始の滑り出しは極めて好調で軽やかです。![]()