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無党派人の政治ブログ(1)

日本を虐める反日勢力や反日国家、偽装、似非保守を批判するブログ

新型感染症のコロナ。

支那(China)の武漢ウイルスが2月に発生してから、日本を含めた世界各国に流行してますが、マスクや除菌関連商品の品不足。

 

相変わらず除菌関連商品は品不足ですが、ここ数日前から日本政府の非常事態宣言、自治体の自粛要請により、外出を控える傾向が強まったことから、マスクの需要が減った。

 

ここ数日前まで、マスクが高値で売られてましたが、東京では価格が大幅に下落したようです。

ツイッターで「#マスクバブル崩壊」というハッシュタグがトレンド入りしてました。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200512/k10012426991000.html?utm_int=news-business_contents_list-items_035

マスク 都内一部地域で店頭に大量に並ぶ 品薄解消に向かうか NHKニュース
2020年5月12日 18時11分
----------------------一部抜粋---------------
都内の一部の地域で店頭にマスクが大量に並び、価格も一時期に比べ下がっています。中国などからの輸入が増えた影響とみられ、今後、マスクの品薄解消に向かうのか注目されます。

東京 新宿区にあるJR新大久保駅の周辺では12日、あちこちの店でマスクが大量に並べられていました。ふだんはマスクを扱っていないアイドルグッズや輸入雑貨の販売店など、およそ20店舗がマスクを販売していました。価格は使い捨てタイプの1箱50枚入りで2500円前後でした。

新大久保でマスクの輸入も手がける化粧品販売店によりますと、中国からの輸入は先月以降、増えてきたものの、大手のドラッグストアなどは高値での仕入れに消極的なため、行き場をなくしたマスクが大量に出回っているということです。

店の担当者は「ドラッグストアが仕入れなかったマスクをこちらで販売させてもらっている。中国でマスク工場が増え、輸入も多くなってきたと感じている」と話していました。

「適正価格で販売を」
こうした状況について経済産業省の関係者は「引き続き仕入れ価格に基づいた、適正な価格で販売するよう小売業者に求めていく。ネット通販でも値下がり傾向がみられ、今後も供給を増やし早く行き渡る状態にしたい」と話しています。