【レーダー照射問題 】韓国国防省 日本に謝罪要求 「威嚇的な低空飛行した」近く映像公開へ | 無党派人の政治ブログ(1)

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12月20日に自衛隊機が韓国軍にレーダー照射を受けた。

韓国側は北朝鮮の漁船を救助するための照射だと言い訳してますが、危険行為だ。

韓国側は言い訳をしてますが、射撃管制用レーダーの照射をした時点で攻撃を視野に入れるかのような行動だ。

日本側は韓国の異常な行動に抗議を行ったが、韓国側は疑惑を否定してきた。

韓国は北朝鮮漁船を救助、日本の海上自衛隊機が低空飛行したと二転三転する説明をしてきた。

日本は韓国に対して抗議を行ったが、韓国は受け入れず、逆切れ。

日本は対抗措置として問題の映像を公開したが、日本側の対応を批判し、低空飛行をしたことを暗に批判し逆に謝罪を要求。

韓国国防省 日本に謝罪要求 「威嚇的な低空飛行した」 NHKニュース
2019年1月2日 20時59分

海上自衛隊の哨戒機が韓国軍から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で、韓国国防省はコメントを発表し、哨戒機が駆逐艦に対し、「威嚇的な低空飛行をした」と謝罪を要求しました。

先月、海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から、射撃管制用レーダーの照射を受けた問題をめぐっては、防衛省が哨戒機から撮影した動画を公開しましたが、韓国側は「客観的な証拠だとはいえない」として、日本側の分析を否定しています。

こうした中で韓国国防省は2日午後、「日本が動画を公開し、1日は、メディアのインタビューで高位の当局者までもが一方的な主張を繰り返していることに、深い遺憾の意を表明する」とのコメントを発表しました。

そのうえで、「人道的な救助活動中だった韓国軍の艦艇に対して、威嚇的な低空飛行をしたことについて謝罪しなければならない」として、日本側にこそ問題があったと謝罪を要求しました。

韓国国防省はコメントの中で、韓国軍の駆逐艦は、哨戒機を狙ってレーダーを照射していないと改めて強調するとともに、「日本はこれ以上、事実をわい曲することをやめなければならない」と主張しています。

韓国も映像を公開するようだが、肝心の低空飛行したという自衛隊機に関しては映像にはないそうだ。
そんな映像を公開しても証明にもならない。


レーダー照射問題 韓国国防省も近く映像公開へ NHKニュース
2019年1月3日 21時35分

海上自衛隊の哨戒機が韓国軍から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で、韓国国防省は、近く、韓国側の主張をまとめた映像を公開すると発表しました。

韓国国防省のチェ・ヒョンス(崔賢洙)報道官は3日、定例の記者会見で、先月、防衛省が海上自衛隊の哨戒機から撮影した映像を公開したことを受けて、韓国側も近く、映像を公開する準備を進めていると明らかにしました。

チェ報道官は映像について「日本が公開した映像の問題点を指摘し、われわれが把握している内容を説明する。日本側に回答を求める部分もある」と述べ、韓国側の主張をまとめたものだと説明しました。一方で映像には、韓国軍の駆逐艦から撮影した海上自衛隊の哨戒機の姿は含まれていないとしています

この問題をめぐって韓国国防省は、これまで一貫して、韓国軍の駆逐艦は哨戒機を狙ってレーダーを照射していないと主張し、2日には、哨戒機が駆逐艦に対して「威嚇的な低空飛行をした」として、日本側に謝罪を要求しました。

また韓国大統領府は3日午後、この問題でNSC=国家安全保障会議を開いたと発表しました。

この中で大統領府は「遭難した北の漁船を救助中の韓国軍の艦艇に対し、日本の哨戒機が低空飛行で接近した事件の深刻性を議論した。正確な事実関係に基づいて必要な措置を取っていくことにした」として、日本側と事実関係を争っていく考えを示しました。
韓国が“反論動画”公開へ「哨戒機の映像ではない」(19/01/03) - YouTube


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