4月に消費税を増税すべきではなかった。
間違った選択肢を選んでしまった。
4月から6月のGDPが前年度比約7パーセント減少し、7月から9月のGDPが1.6パーセント減少。
いいことがあるわけがない。
民間予測は+2.47パーセントだが、実際は-1.6パーセント。
厳しい結果。
民間予測が外れたのは、消費者の動向がうまく把握できなかったのでしょうか。
想像以上に厳しい結果。
実質GDP成長率は2.47% 7~9月期の民間予測平均 - 産経ニュース
2014.11.12 16:35