【日々是世界】「親日」首相候補辞退 迷走する韓国メディア | 無党派人の政治ブログ(1)

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日本を虐める反日勢力や反日国家、偽装、似非保守を批判するブログ

韓国の次期首相候補として文昌克氏が指名されたが、就任を辞退。
与野党から批判を浴びたという理由から。

韓国に言論の自由がない。
「日韓併合について良かった」みたいな発言をすると批判される。

日韓併合の影響で朝鮮半島がインフラ整備、経済状況がよくなったのは事実。
日本からの支援で経済が躍進したのも事実。特に朴正煕大統領時代。
何ら間違ったことを言ってないのに批判されるのが韓国社会である。

韓国は親日有罪、反日無罪、愛国無罪。
朴クネ大統領は神経質になってるが結果的に変な方向に向かってる。

父親の朴正煕元大統領は戦前の日本にかかわった人物と指摘し、親日派として批判されてる。
だから、神経質になってる。

韓国のマスコミは一斉にバッシングしたが、首相候補が辞退と発表すると大手の保守系の新聞社らは部分取りして批判したマスコミを批判し、冷静さを要求したそうだ。
韓国のマスコミは迷走してる。

【日々是世界】「親日」首相候補辞退 迷走する韓国メディア - MSN産経ニュース
2014.7.8 11:05

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