【船舶差し押さえ】菅官房長官「戦後賠償とは分けるべきだ」 | 無党派人の政治ブログ(1)

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日本を虐める反日勢力や反日国家、偽装、似非保守を批判するブログ

1972年日中共同声明、日中国交正常化。
田中角栄首相と周恩来首相が合意。

1978年、福田内閣の時、日中平和友好条約。

日中共同声明で蒸し返さないことで合意したのだが。
しかも日本はシナ(中国共産党政府)に多額の税金を使ってODA支援をしてきた。
その支援したことを周知してないのだから最悪だ。

合意や条約を無視しやりたい放題のシナ。
これは日本は反論すべきであり、日本企業を援護すべきだ。

ICJ(国際司法裁判所)、WTO(世界貿易機関)に提訴すべきだ。

それと同時に、シナへの投資、つまりビジネスはリスクが高い。
チャイナリスクだ。
今後、投資をするのはリスクが高く、長期的に見て利益が出るかと言ったら微妙だ。
シナはデフォルト(債務不履行)危機にあり、借金を借金で返す自転車操業状態になる危険性だってある。

それに加えて、反日暴動で日本企業の機械、資材を破壊し、滅茶苦茶にされる事件もあった。
だけど、中国共産党政府は、暴動者を逮捕するどころか放置。
日本企業、日本政府に責任転嫁。

もはやシナは秩序が保てない偏狭な反日ナショナリズムだ。

結局、商船三井はシナに供託金を払ったという。
日中共同声明を無視する必要はないのに、がっかりだ。

日本政府はサポートしたほうがいいが、これまで歴代の内閣及び、外務省が弱腰だったから足元を見られてる。
日中議員連盟やら友好など通用しない。
はっきり言うべきだ。

【船舶差し押さえ】菅官房長官「戦後賠償とは分けるべきだ」 - MSN産経ニュース
2014.04.25 09:10

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