首相「やればできる」、公明代表「急がば回れ」 集団的自衛権に対する取り組みの違い、また鮮明に? | 無党派人の政治ブログ(1)

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安倍総理は集団的自衛権行使にこだわり続けるのか?
本気なのか?
だけど、公明党は難色を示してる。
公明党出身の太田明宏大臣は、総理に同調してるようなコメントをしてたが、公明党幹部は否定的。

しかし、今の日本の国防上で大きな落とし穴が待ってる。

集団的自衛権行使は、同盟国が攻撃された場合は自国が攻撃されたとみなして反撃。
長期間の戦争に巻き込まれるなどの被害は受けるが、そこは置いといて。

しかし、シナ(中国)、北朝鮮のような核武装した相手なら、核武装してない日本はとてもじゃないけど対応できない。

だから、集団的自衛権行使の議論をする前に、核武装の議論をすべきだ。

やればできるなら、「核武装の議論」をしてください。
ついでに、「河野談話の検証」を行って、信ぴょう性がないなら、撤回すべきだ。
やればできるはずだ。

首相「やればできる」、公明代表「急がば回れ」 集団的自衛権に対する取り組みの違い、また鮮明に? - MSN産経ニュース
2014.3.7 20:44 

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