小笠原諸島にシナ(中国)漁船が200隻ほど殺到してる。
11月6日に台風20号が接近したとして、小笠原諸島付近に停止してるシナ漁船を人道的観点から領海内へ避難しても取り締まりを行わずにお咎めなし。
避難しなかったのはシナ漁船のせいで、なぜ日本側が配慮しないといけないのか?
日本政府、安倍内閣、海上保安庁も弱腰だ。
逆の立場なら、シナ(中国共産党政府)はこんな配慮をするはずがない。
拿捕して銃撃戦、多額の賠償金をせしめて逆切れをするでしょう。
終いには、小笠原諸島と尖閣諸島をよこせと恫喝するでしょう。
小笠原諸島は東京、尖閣諸島は沖縄。
シナ側の言いがかりには無理があるのだが。
違法操業、不法侵入したら拿捕して取り締まりを行うべきだ。
罰金刑も軽いから、何度も押し寄せてくる。
最近、小笠原諸島で違法操業したとして、シナ人船長が検挙されたが軽い罰金刑で釈放。
何も取ってないから未遂ということで、何も容疑もかけず釈放されるケースも聞いたことがある。
泥棒しておいて釈放するバカがいるのか?
日本は法治国家ではなかったのか?
警告を無視すれば、拿捕、あるいは銃撃戦で取り締まりを行うべきだ。
もちろん、罰金刑を重くし、厳しい法整備にすべきだ。
2010年尖閣諸島事件の時も指摘されていたが、違法操業するシナ漁船が押しよせば防ぎようがないといわれていた。
民主党政権時、菅内閣の時は弱腰外交を繰り返した。
結果、沖縄地裁はシナ人船長が公務執行妨害、不法侵入事件を引き起こしたにもかかわらず、無罪放免釈放。
あの時と同じことをするなら、安倍内閣も同じだ。
いつまで野放しにするつもりか?
こんな密猟をずっと野放しにすれば、資源が亡くなる。
資源が強奪されても遺憾発言で終わらずのか?
国会でまずは自民党、公明党の与党も、野党の民主党らも協力して法整備すべきだ。