小笠原諸島付近でシナ(中国)の漁船が殺到して不法侵入、サンゴをごっそり持って行って違法操業してる。
しかも逮捕してもすぐにシナ人船長の容疑者を釈放して罰金は少額で済ませてる。
逮捕しても未遂だから釈放ってバカすぎる。
泥棒で未遂だから釈放するバカがいるのか?
泥棒してないから無罪?
は?ありえない。
海上保安庁は何をしてるのか?
民主党政権、菅内閣時の、2010年尖閣諸島事件の時と、少し状況が違うが。
あれは公務執行妨害と不法侵入、違法操業疑惑であったが。
今回のケースは、小笠原諸島付近で、サンゴ乱獲、違法操業、不法侵入。
海上保安庁の管轄は国土交通省。
国土交通省の外局という位置となってる。
ネットでは、この今回の不始末は、「法律が厳罰ではない」という意見はごもっともで、厳罰強化すべきだ。
それで、国土交通省のトップの公明党の太田昭宏国土交通大臣が悪いと批判的な意見。
しかし、任命したのは安倍総理。
批判するなら安倍内閣、安倍総理も批判しなければいけない。
最近、新聞もあまり読まなくなったし、テレビ報道もあまり見てない。
いろんなところから情報を集めて考えてるが、おかしいぞ日本。
下記の動画を偶然見つけたのですが、この電話した方の意見はごもっともだ。
相変わらず日本政府、外務省は遺憾発言で終わらせてる。
弱腰外交。
海外なら拿捕して逮捕してる。
時には銃撃戦。
他国なら、こういう違法操業や不法侵入されたら拿捕し、逮捕します。
あるいは銃撃で沈没させる場合もあります。
日本だけが遺憾発言で弱腰ではなめられたままです。
シナ(中国)ではサンゴ礁は高額で取引されてる。
だから、日本へ行って不法操業してる。
シナでは乱獲されてるのかあまり資源が少なくなってるのか?
日本の資源を強奪してるのだから、犯罪だ。
官民一体で違法的に危険行為を繰り返すシナ。
国際法を知らないシナを厳しく取り締まり裁判で決着をつけよう。
罰金刑の金額が低く、シナ(中国人)船長を早く釈放してる。
罰金刑の引き上げと入国禁止令などを科すべきで、早く改正すべきだ。
違法操業を許せば、日本の資源、サンゴ礁がごっそり持っていかれて焼け野原と化す。
違法操業に対して警告しても指示に従わなければ拿捕、あるいは銃撃戦で応じるべきだ。
弱腰外交では日本は潰れる。
憲法9条で日本をまもれますか?
強奪されても見て見ぬふり。
話し合いをしようぜ、って言ってるのは日本だけ。
下記は過去に書いた文章です。
シナ(中国)の船が違法操業したら、海上保安庁は取り締まりを行うべきだ。
拿捕すべきだ。
国際社会では当たり前であり、日本だけが弱腰。
2010年の尖閣諸島事件みたいに間違ったメッセージを送りかねない。