パチンコを合法化することにより、パチンコ業界が喜ぶだけ。
あとは政治家。
企業献金、パチンコ献金。
警察も天下りをしていて、結託してる。
パチンコ業界、政治家、警察は裏で手を結び、取り締まりを行わない。
カジノ民営化、合法化することは、間違ってる。
宝くじ、競馬、競輪、競艇などは地方自治体、公営、国営で賄ってる。国の許可を持って運営。
パチンコ業界のように、民営化で曖昧にすると意味なし。
カジノを国の管理下にしないと意味がなし。
パチンコ税を導入することを喜んでる人がいるが、低税率なら意味なし。
それにこれはパチンコを合法化する話だ。
民間賭博をみとめてはいけない。
海外がしてるから、グローバル経済だからという理由で認めてはいけない。
違法賭博パチンコ反対ポスター & チラシ
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=457


下記は過去に書いた文章です。
安倍総理はついに、カジノを成長戦略の一つとしてとらえてるのであろう。
東京五輪を踏まえて需要を広げたいのだろうけど、いったん規制緩和すればなかなか変えられない。
国際観光産業振興議員連盟(IR議連)もあり、自民党、日本維新の会、生活の党が積極的というのは前に一部のニュースで報道されてた。
安倍総理や麻生太郎氏、石原慎太郎氏、小沢一郎氏らが最高顧問。
それがここにきて話が進むことになるかもしれない。
「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」(移民法案)にしても、
特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(カジノ法案)にしても、法案がややこしい名前になってるが、中身がひどい。まやかしだ。
超党派の保守系の議連の創生「日本」は安倍総理らが所属してる。
東京都の荒川区議のの小坂英二議員が、その創生「日本」にパチンコ違法化、課税強化について提言したが、「個人の趣味だ」とあしらわれた。
この程度だ。
自民党はパチンコについて違法化する気がないし、改革する気なんてない。
終いには、日本の議員はパチンコ業界のアドバイザーを務めてるのだから終わってる。
パチンコ合法化、カジノ合法化で規制緩和するという話だ。
ここ数か月くらいは安倍内閣を批判してきたが、批判は緩める気はない。
公明党や民主党がカジノ法案に慎重的だと聞いたことがあるのですが、その関係で見送ったようだ。
この点は評価する。
永遠に先送りせよ。
自民党、日本維新の会、生活の党の重鎮らはカジノ法案に積極的。
超党派の議連「国際観光産業振興議員連盟」(カジノ議連)
最高顧問
安倍晋三総理
麻生太郎副総理
石原慎太郎
小沢一郎
議論をしてるのだが、パチンコ問題がある以上通す必要もない。
現在の法律ではカジノは違法だが、政治屋はカジノを合法化しようとしてるという。
カジノ法案に反対!!