【歴史戦 第4部(上)後半】恣意的に利用される国連 日本の異議一蹴「河野談話と矛盾」 | 無党派人の政治ブログ(1)

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河野洋平氏らが余計なことをした。

こういう談合談話を発表しなければ火に油を注ぐことにならなかった。



河野談話を撤回しよう。



それに韓国側の非も訴えるべき。

慰安婦は高額の給与をもらってた。



韓国軍のベトナム戦争の虐殺事件も取り上げられるべきだ。



日本が反論しないからいいことに韓国という反日国家に悪用され続ける。

河野談話を発表したことは日本の汚点を増やし自分自身を貶める行為となった。



河野談話は裏付ける資料がない。

信ぴょう性がないことから撤回すべきだ。

河野談話は当時の日本政府、韓国政府、両国の政治家による作り話の談合談話。

両国の友好関係築く為、日本側が譲歩。

韓国側はこれを区切りに日本批判をしないとしたが、見事に裏切った。



韓国は世界一反日国家であり、裏切るのが常套手段。

韓国とは「かかわるな」「助けるな」「話しかけるな」の非韓三原則でいこう。



河野談話を発表するきっかけを作った朝日新聞らは説明責任を果たすべきである。

河野洋平元官房長官も説明責任を果たせ。



日本維新の会がプロジェクトチームを作って、証人喚問を検討中だが、自民党がその気になれば実現が近づく。

河野さんは自民党出身の議員でしたから、自民党にも責任あり。



河野談話とは1993年(平成5年)8月4日に宮沢内閣の河野洋平官房長官が発表した談話である。



【歴史戦 第4部(上)後半】恣意的に利用される国連 日本の異議一蹴「河野談話と矛盾」 - MSN産経ニュース

2014.7.26 14:18