河野談話は裏付ける資料がない。
信ぴょう性がないことから撤回すべきだ。
河野談話は当時の日本政府、韓国政府、両国の政治家による作り話の談合談話。
両国の友好関係築く為、日本側が譲歩。
韓国側はこれを区切りに日本批判をしないとしたが、見事に裏切った。
韓国は世界一反日国家であり、裏切るのが常套手段。
韓国とは「かかわるな」「助けるな」「話しかけるな」の非韓三原則でいこう。
河野談話を発表するきっかけを作った朝日新聞らは説明責任を果たすべきである。
河野洋平元官房長官も説明責任を果たせ。
日本維新の会がプロジェクトチームを作って、証人喚問を検討中だが、自民党がその気になれば実現が近づく。
河野さんは自民党出身の議員でしたから、自民党にも責任あり。
河野談話とは1993年(平成5年)8月4日に宮沢内閣の河野洋平官房長官が発表した談話である。
【歴史戦 第4部 利用される国連(下)前半】声を上げた保守系市民「慰安婦の実像知って」 - MSN産経ニュース
2014.7.28 07:58