2007年末から2008年の初頭で、シナ(中国)の毒餃子事件があった。
日本にもこの毒餃子が流通し不信感が募った。
当初はシナ当局は日本側に犯人がいると責任転嫁し、捜査が消極的。
数年後に真犯人が逮捕され、最近判決が確定。
いまだにシナ側は謝罪もしてない。
今回の件は「上海福喜食品有限公司」が期限切れ、カビが生え、腐食してる肉を再利用したこと。
それを日本に輸出した。
消費者への裏切りだ。
しかも徹底的に管理、調査をしてたようだが、シナの工場は杜撰な管理だ。
隠ぺい、確信犯的なやり方。
それをシナの放送局が内部取材して暴露した。
シナではこういう偽装事件は珍しくないらしいです。
どんだけ日本のファーストフード店や外食産業などは騙されてるのだろうか?
シナの食品は危険。
シナでの商売は危険。
反日国家であり、いろんな意味でリスクが高い。
【期限切れ鶏肉】「どこまで目配りすれば…」中国食品チェック限界 業界困惑 - MSN産経ニュース
2014.7.23 22:38