シナ(中国)の新聞社が日本政府、安倍内閣の集団的自衛権行使を批判するために広島、長崎への原爆投下と結びつけて批判。被爆者への冒涜だ。
韓国の新聞社が「広島、長崎への原爆投下は神による懲罰」と非常識な批判をしていた。
あの韓国の新聞社と同様に、シナの韓国化がひどくなった。
ところで、偏向報道する反日マスコミ、憲法9条護憲派、平和主義者、戦争反対の人たち、反核運動の人たちは抗議の声、反対の声が聞こえてこない。
はだしのゲンの閉架問題については、大げさに大騒ぎし批判してた。
広島、長崎のマスコミ、首長、政治家らは、はだしのゲンの閉架問題では核心的な部分は隠して論点を外して連日取り上げ、「異常だ」「知る権利を」「排外主義」的なことを言ってた。
今回の件は異常すぎるほど静かだ。
まったく取り上げないし、胡散臭さだけが残る。
どこが平和だ?
シナ(中国共産党政府)による脅威が増してるのに逃避してる。
それに肝心なところが、シナが核武装してるということ。
日本を脅してるけど、こういう平和運動家の人たちは見向きもしない。
日本は防衛費が減少気味で、核武装もしてない。
脅しに屈してはいけないけど、言いすぎだがなんか酷いことが起きないと全く変わらない。
中国紙のきのこ雲掲載「誠に不見識、被爆者の感情逆なで」 岸田外相 - MSN産経ニュース
2014.7.8 11:25