菅官房長官「韓国大統領の発言は極めて残念」 河野談話検証非難に | 無党派人の政治ブログ(1)

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河野談話は当時の韓国政府、韓国の政治家が介入した談合談話だ。

信ぴょう性がない上に、事実と掛け晴れてることが書かれてる。

事実よりも友好を優先して情報したこと自体が間違ってる。



韓国に反日カードとして悪用されてる。

余計なことをしたことがかえって火に油をそそぐことになってしまった。

事実と違うのに、安倍内閣は見直しも撤回もしないという。

日本国民への裏切りだ。

どこが戦後レジームの脱却?正しいし歴史認識?日本を取り戻す?



真正保守という名のほど遠い話だ。



何を保守する?

河野談話を保守してどうする?

日本人の名誉よりもこの河野談話を保守するとは、この内閣も歴代の内閣と変わらない戦後内閣だ。



河野談話とは1993年(平成5年)8月4日に宮沢内閣の河野洋平官房長官が発表した談話である。



菅官房長官「韓国大統領の発言は極めて残念」 河野談話検証非難に - MSN産経ニュース

2014.07.03 23:17