今年の産経新聞の元旦の朝刊記事などで、河野談話に韓国の政治家、韓国政府が介入したことは暴露されてる。
河野談話ではなく、日本政府と韓国政府の談合話だ。
談合だ。
日韓談合談話だ。
事実を追及して発表した談話ではなく、韓国と裏で話し合って決めた談話。
韓国に譲歩して友好関係を優先して事実よりも作り話を作ってしまった。
韓国に譲歩して、あまり批判されないようにしたつもりが、今では反日カードとして利用されてる。
河野談話は間違いなく歴史に残る汚点だ。
河野談話に携わった政権は宮沢内閣、自民党政権だ。
自民党に責任がないとは言わせないです。
誤魔化しをするのであれば、日本政府並びに歴代の内閣は逃げ腰でまやかしを繰り返してるだけだ。
安倍内閣は戦後レジームの脱却といったのだから、河野談話の信ぴょう性がないのだから撤回すべきだ。
日米韓首脳会談のため、安倍総理は河野談話継承を発表したが、日本国民、有権者への裏切りだ。
すこし付け加えておきますが、宮沢内閣は民主党政権とか変わらず何気に最悪の内閣の一つだ。
天安門事件の後、天皇陛下をを訪中させたのも宮沢内閣。
天安門事件の後、シナ(中国共産党政府)への批判が集中する中、天皇陛下を訪中させた。
結果、政治利用され、シナの江沢民国家主席が裏切り、日本批判を繰り返し、過激な反日政策、反日教育に力を入れた。
河野談話を発表したのも宮沢内閣。
河野談話とは1993年(平成5年)8月4日に宮沢内閣の河野洋平官房長官が発表した談話である。
河野談話の日韓すり合わせ、引き継ぎもせず全否定…宮沢内閣の真意は - MSN産経ニュース
2014.06.17 14:18