NHKの新会長の籾井勝人(もみい・かつと)氏の発言が問題視されてる。
反日マスコミの上げ足取りであり、問題発言ではない。
それを民主党ら野党の政治家も問題視してる。
韓国やシナ(中国)などの反日勢力の圧力に屈せずに堂々とすればいい。
籾井会長の発言は正論である。
慰安婦は存在しても従軍慰安婦は存在しない。
日韓基本条約、個人請求権の放棄で解決済みである。
これが双方が納得した結論である。
河野談話は信ぴょう性がなく、根拠となる資料がずさん。
産経新聞の昨年の10月16日などの朝刊記事や元旦の記事は、河野談話の根拠となる資料が杜撰、韓国政府が政治介入という話が暴露。
これまで河野談話が信ぴょう性がないという疑惑が十数年以上前から言われてましたが、裏付けられました。
籾井会長の発言は問題ないです。それに、日本国憲法19条で「思想信条の自由」がある。
NHKの委員だからといっても、意見を拘束されることはない。
同様に経営委員の百田尚樹氏や長谷川三千子氏らへの批判も言いがかりだ。
それに、そこまで今のNHKの姿勢を問題とするのであれば、今までのNHKの偏向報道は問題だ。
それを問題視しなかったのに、いまさらという感じだ。
自民党がNHK予算を了承 会長に苦言 - MSN産経ニュース
2014.2.18 19:02