今日は映画じゃなくて本の話。

これは三年前に映画一回見てて、伊坂幸太郎さん気になってたからこれから読み始めてみました。

映画STARTだったので、何となく死神の一人称は主演の金城武のナレーションでw

かっこよかった(ノω`*)んふふ♪

死ぬ前の人に死神が派遣されて、一週間生活を見て、可か見送りか判断する。っていうのが流れ。参与観察なのねwがっつり絡んで生活見てるww

思ったのは死が割とライトに描かれてるかなってこと。死んで行くシーンがないからそう感じるのかもしれないけど。割とサクッと可にしていくし、ほいほい終わって行った。

最後の章はよかった。とゆうか、ゾクゾクした。
時間の感覚を忘れてて、最初とか途中とかの章に出てきた人がまた出て来てるんだけど、その時から何十年も経ってるのね。うわーって、時間の感覚が全然なくなってて、季節の描写もあまりなくて、この章とこの章は間に何日ありますとか書いてなくったって進んでるはずなんやけど、

そんなことすっかり忘れてた。うわって思ったーw


感想がバカw

見送りにするのってプロローグの女性だけなんだけど、私的には生きてて欲しい人ってまだいて、んー…非情、なの、か?この先の人生を見て見たいって思わせないとダメなんかな。

今やってこられたら絶対可にされるわε-(o´ω`o)

とゆうわけで、前向きに頑張りましょーとゆうまとめ。

ジョンと別れる夢を見たよ。しんどかった (-ω-` )彡夢で良かったのかなんなのか分からないよ(´・ω・`)

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