岡田副総理、最低保障年金の撤回の可能性示唆 | 50歳に突入した社労士・行政書士の奮闘記

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 岡田克也副総理は、最低保障年金を柱とする民主党の年金制度案について「各党間の協議で成案を得られれば民主党案にこだわる必要はない」と述べ、与野党で合意すれば撤回する可能性を示唆しました。


 やっと諦めたかというところですか。

 生活保護との関係もよくわからなかったし妥当なところではないでしょうか。

 現役世代(子供世代)に無理な負担がかからないよう、抜本的に制度を考え直して欲しいと思います。